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3次元生体モデル一覧 Bio-Texture Modeling 生体質感造形

医療機器・医薬品関連

医師・患者さんへの支援ツールの開発

医療機器の評価、操作トレーニング、ハンズオンセミナーなどに活用できる生体モデルの開発および標準製品の販売を行います。
また、医薬品や放射線治療法等の説明や治療前後の変化を説明するモデルの開発もお受けします。

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帝京大学 医学部泌尿器科
主任教授 堀江重郎 先生

最近の外科技術の大きな進歩の一つが、ロボット支援手術の導入です。ファソテックが開発した、Bio-Texture Modelingはこの手術のシミュレーションに最適です。

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東京慈恵会医科大学外科学講座 呼吸器、乳腺・内分泌分野
教授 森川 利昭 先生

近年、画像をコンピュータで立体視できるようになり、さらにリアリティのある画像が得られるようになりました。それでもなお実際の大きさ ではありませんし、中に手を入れることも、手術器械をあてがってみることもできません。ましてや、臓器を動かすこともできません。生体質感立体臓器モデルはこれらを一挙に実現してくれました。

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活用用途

医療機器評価

医療機器開発において、人体部位試験の代用品として疑似試験モデルが活用され始めています。医療機器の承認を取得するためにはさまざまな器楽試験が必要です。骨を例にとると、疑似骨を用いた試験が一般的です。Bio-Texture Modelingは、形状、固さの多様性、サイズの小さな日本人(アジア人)の条件で試験する必要がある場合などの活用に期待されています。

トレーニング

医療機器の操作トレーニングを臨床に近い環境で体験できます。腹腔鏡手術など実際の手術機器を使用したトレーニングや整形外科手術の骨切りの手順トレーニング、各種ハンズオンセミナー等、さまざまなトレーニングに活用できます。

デモンストレーション

製品のプロモーション(デモ、モニターやプロトタイプの体験等)で繰り返し体験できるモデルを開発します。

3次元生体モデル一覧
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